大阪府吹田市出身.
大阪府立夕陽丘高校音楽科、京都市立芸術大学音楽学部ピアノ専攻卒業。
同大学大学院音楽研究科修士課程器楽専攻修了。
第40回ピティナピアノコンペティションF級全国大会ベスト17賞、G級本選入賞。
第3回ひのっ子ピアノコンクール+第2位、第3回全日本ピアノコンクール一般プロU30第2位、第10回あおによし音楽コンクールプロフェッショナル部門第2位、第3回芦屋音楽コンクール第1位、他多数受賞。
大学在学中、学内選抜により第36回ピアノフェスティバルに出演。
第30回京都フランス音楽アカデミー、2023年度ヨーロッパサマーアカデミー、ムルハルト国際ピアノアカデミー修了。
これまでに本家規代、芹澤佳司、木田志津加、砂原悟、宮下直子、髙木竜馬の各氏に師事。
アンサンブルグループ「INIZIO」メンバー。女声アンサンブル「アトリエ」ピアニスト。
5歳よりピアノを始める。
兵庫県立西宮高等学校音楽科を経て、京都市立芸術大学音楽学部音楽学科ピアノ専攻を卒業。ドイツに渡り、マインツ音楽大学修士課程を修了。
第15回ショパン国際ピアノコンクール in Asia 大学生部門アジア大会奨励賞、第16回ローゼンストック国際ピアノコンクール第5位、第10回神戸新人音楽賞コンクール優秀賞等のほか、ドイツ・フランクフルトにてスタインウェイピアノコンクール第1位、クララ・シューマンピアノコンクールにて第2位と特別賞など、海外での受賞歴もある。
兵庫県立美術館主催「美術館の調べ」、日本芸術センター主催「第110回神戸芸術センター定期演奏会」など多数のコンサートにも出演。
これまでに細川恵美子、坂本恵子、坂井千春、イリーナ・メジューエワ、田村響、フェリックス・ベンカルテーク、トーマス・ヘルの各氏に師事。
アルファムジカ音楽総合教室生徒のコンクール受賞歴も多数あり。
現在は関西を中心にソロや室内楽などの演奏活動、後進への指導をおこなっている。
5歳からピアノを始める。
大阪音楽大学音楽学部ピアノ専攻卒業。
これまでに木村綾子氏に師事。
選抜学生によるミレニアム・スチューデント・コンサートにソロ、アンサンブルで4年連続出演。選抜学生によるミレニアム・スチューデント・コンサートにアンサンブルで出演。
現在はレストランやホテルなど各地で演奏活動、後進への指導をおこなっている。
これまでに100名を超える指導実績を誇る。
兵庫県立西宮高校音楽科を経て、大阪音楽大学演奏家特別コース4年次在学中。
日本クラシック音楽コンクール、ベーテン音楽コンクールなど全国大会多数入選。
第11回大阪クラシックコンクール第3位、審査員賞。兵庫県立芸術文化センター大ホールにて受賞者記念演奏会に出演。
第25回万里の長城杯国際ピアノコンクール大学生の部、奨励賞。
学内オーデションを経て、第74回ミレニアムスチューデントコンサートに出演。
昨年、ウィーン国立音大ピアノ教授であるクリストフ・トラックスラー氏のマスタークラスを受講。
現在、ピアノを芹澤佳司、鳥居知行、室内楽を上田浩子、藤井快哉の各氏に師事。
大阪音楽大学ピアノ専攻卒業、大阪音楽大学大学院音楽研究科ピアノ研究室修了。
音楽学部在学時、オーディションを経て2台ピアノアンサンブルクラスに在籍。
学内選抜演奏会やその他学内外の演奏会にピアノソロ、アンサンブルで出演。
卒業時に副専攻音楽療法プログラムを取得。 大学院では文学とドビュッシーをテーマに論文を執筆し、ドビュッシー・フォーレ・ダマーズなど、フランス近現代の作曲家を中心としたレパートリーを専門的に研究。
Arnulf von Arnim氏、Andrei Gavrilov氏のマスタークラスを受講。
ピアノ講師として後進の指導にあたる傍らでソロやピアノアンサンブルの演奏研究に力を入れ、フルート・ユーフォニアム・ヴァイオリンをはじめとする管弦楽器や声楽の伴奏ピアニストとしても活動。 2020年より中学校にて吹奏楽指導も行っている。
ピアノを北野裕司、油井美加子の各氏に、室内楽を芹澤佳司、松本昌敏、赤松林太郎の各氏に師事。
大阪音楽大学演奏員。奈良県音楽芸術協会会員。
兵庫県神戸市出身。 5歳よりピアノを始める。
兵庫県立西宮高等学校音楽科を経て、京都市立芸術大学音楽学部ピアノ専攻在学中。
第27回兵庫県学生ピアノコンクールC部門最優秀賞、兵庫県知事賞。 2nd Piano House International Piano Competition CategoryEで第3位を受賞し、ニューヨーク・カーネギーホールでのガラコンサートに出演。
第41回兵庫県独奏独唱コンクール ピアノ部門 金賞、姫路市教育長会賞。
これまでにピアノを木村アカネ、松本昌敏、佐藤裕美子、田村響の各氏に師事
埼玉県所沢市出身。
武蔵野音楽大学附属高等学校、武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科ピアノ専攻卒業。
トリニティ・カレッジ・ロンドン認定試験グレード取得、東京インテリア家具カフェMOA cafeなどで連弾コンサートを開催。
これまでにピアノを重松聡、根本志保、故・皆川洋子の各氏に師事。
指導経験は100名を超える実績を誇る。
神戸女学院大学音楽学部音楽学科器楽専攻(ヴァイオリン)を卒業。同大学大学院音楽研究科修了。同大学新人演奏会、2018年度京都新人演奏会に出演。
第15回ベーテン音楽コンクール本選にて最優秀賞、全国大会にて第2位(第1位なし)を受賞。その後の受賞者記念演奏会に選抜される。
第38回草津夏期国際音楽アカデミーにてマルクス・ヴォルフ氏のマスタークラスを修了。プライナー音楽院にてV.ナク、T.ソロコフ各氏のマスタークラスを受講。
これまでに赤松桐子、故稲庭達、辻井淳、釋伸司の各氏に師事。
関西を中心にオーケストラへの客演、ソロ、室内楽などの演奏活動を積極的に行っている。また、演奏家のための演奏会用チラシ・フライヤー等の、オリジナルデザイン制作を手がけている。
4歳よりバイオリンを始める。
相愛高等学校音楽科卒業。
相愛大学音楽学部弦楽器専攻中退。その間子育てにあてる。
子供に演奏を聞かせるにあたり、バイオリンを演奏する楽しみが忘れられず、相愛大学音楽学部弦楽器専攻再入学。
相愛大学音楽学部弦楽器専攻卒業。
阪神間で子育てをしつつ幼稚園や老人ホーム等で演奏活動をし、後進の指導も務めている。
在学中、相愛Jrオーケストラを指導。
これまでに、名倉美香子、池川章子、森田玲子の各氏に師事。
16歳からチェロをはじめる。
大阪音楽大学音楽学部弦楽器専攻卒業。
これまでにチェロを北口晋之、山岸孝教、上塚憲一、北口大輔の各師に師事。
第4回みおつくし音楽祭コンクール関西大阪21世紀協会賞受賞。第6回関西オーケストラフェスティバルに参加。選抜学生によるミレニアム・スチューデント・コンサートにアンサンブルで出演。
大学3年時よりセンチュリー・ユースオーケストラに在籍。 2019年に退団。
2018年ヤマハPMS講師資格取得。 2024年より奈良の都弦楽合奏団講師。
オーケストラ、室内楽等でも演奏活動を行なっている。
兵庫県宝塚市出身。
高校2年生の時に楽譜が読めなかったのにも関わらず声楽科に行くことを決意する。
京都市立芸術大学音楽学部卒業。同大学院修士課程修了。
これまで声楽を、杉江斉、美堂舞、小濱妙美の各氏に師事。
現在、京都市立芸術大学大学院博士課程に在学中。
東京国際声楽コンクール第11回重唱部門1位なし第2位受賞。第75回全日本音楽コンクール声楽部門大阪大会入選。第1回国際声楽コンクール東京新進声楽家部門地区大会優秀賞・本選入選。第2回第4回平井康三郎声楽コンクール本選入選、同コンクール入賞記念コンサート出演。
オペラでは《こうもり》アデーレ役、《ラ・ボエーム》ミミ役、《コジ・ファン・トゥッテ》デスピーナ役、《夕鶴》つう役などを演じる。
2022年4月にDuo Concert企画・出演するなど、いくつもの演奏会の企画を行う。
コンサートの出演だけではなく、飲食店の周年イベントや福祉施設のレクリエーション活動など、場所を問わず演奏活動を行っている。
